2007.3.31 前、現のFRB議長コメント

グリーンスパン氏、
07年米経済景気後退局面、リセッションを迎える可能性があり、景気サイクルの終盤にある。
サブプライム問題もリスク判断のミスと認めた。


バーナンキ氏
景気拡大局面にはタイムフレームはなく、サイクルは固定的ではない。
サブプライムモーゲージ市場の問題も「比較的軽微」「小幅」と判断。今後も柔軟対応。
ただ、インフレ圧力は依然軽視できないと。


日本市場は4月2日の日銀短観が前回25ポイントから1〜2ポイントの低下であれば、
市場への影響は微妙ではあるが、それ以上の低下であれば、
2日新ポのスタートであるだけに荒れる可能性は大きいでしょう。




免疫生物研究所(4570) 唯一直近IPOで取り残されている。
三光合成(7888) 上方修正、商いは少ないがサイクルに期待。
セタ(4670) 親会社のアルゼ(6425)にゴールドマン資本参加で第3の株主に。連動性は。


<底値圏銘柄>

関西汽船(9152) 移動平均線が集まってきた。
医学生物研(4557) 3月増益予想
ダイア建設(8858) 下げたら底打ち。3月強含み予想
マミヤOP(7991) 3月増益予想。出来高注視で
鈴丹(8193) 底固めヘ

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